テスト勉強をしてない人が、前日だけで20点上げる勉強法とコツを伝授

・前日まで全然テスト勉強できてなくてやばい。
・テスト前日で、何をしたらいいかわからない。

っていう人向けの記事です。

ダラダラしてしまって、全然テスト勉強できてないけど明日にテストがせまってる!
そんな人が前日にどう勉強すべきか話していきます。

塾の先生という立場上、あまり言いたくはないですが前日だけでも十分テスト勉強はできます。
もちろん90点100点という点数は無理ですが、直前で10点20点をアップすることは可能です。

人に「勉強しなさい」という立場ですが、本音をいうと僕も「直前で追い込むタイプの人間」でした。笑
前もって計画的に勉強できた記憶は、数えるほどしかありません。

だからこそ、直前でいかに効率よく、無駄のない勉強のやり方を知っています。
この記事を参考にテストを乗り切ってください。

この記事の内容

  • テスト前日にやってはいけないこと
  • テスト前日から点数を上げる超効率的勉強法
  • 次回からラクにテスト勉強をするためのコツ

 

この記事を読むメリット

  • テスト前日の過ごし方がわかる!
  • 点数を上げる効率の良い勉強法がわかる!
  • 各教科のやるべき1つのことがわかる!

テスト勉強してない人が一番最初にやるべき行動!


テスト勉強を全く進んでない人が、最初にやるべきことを話します。
この記事で話していることを順番に実行していけば、直前でも必ず点数が上げることができます。

ただし提出物すら終わってない人は、提出物から先にやるべきです。
それが終わらないと、テスト勉強すら始めることができません。

「時間がもったいねぇ」
とココを飛ばしてしまう人は、テスト勉強に失敗してしまうのでよく読んでいってください。

寝る時間と起きる時間を決めることです。


まずは寝る時間と起きる時間を決めてください。
一度も寝ないのは禁止です。最低でも3〜4時間は寝てください。

  • 最悪のコンディションでテストを受ける。
  • 睡眠しないから、勉強したことが頭に残らない。
  • 次の日のテスト勉強時間が、半分睡眠でつぶれる。

考えただけでも3つもデメリットがあるので、絶対寝てください。

寝る時間と起きる時間を決めることで、どれくらいテスト勉強時間があるか。がわかります。
冷静になって「どれだけ時間が残っているか」を知ることです。

全部やってやる!!!
みたいな脳みそまで全て筋肉みたいな考え方をすると、全て中途半端で点数なんて取れません。笑

できれば5時間は寝てほしいところですが、全然勉強してないですからそんなのんきなことも言ってられません。
最低3、4時間の睡眠時間は確保できる 時間にしてください。

ちなみに朝は学校に行くギリギリまで寝るより、朝早く起きて勉強した方が記憶に残りやすいです。
1時に寝て、5時に起きるとすれば4時間睡眠が確保できて、朝学習もできます。

ただ朝起きる自信のない人は、ギリギリまで寝る予定にして家族に起こしてもらう方が安心です。

まずは、寝る時間と起きる時間を決めることです!

各教科の時間配分を決め、スケジュールにする。


寝る時間と起きる時間が決まれば、どれくらい勉強できるかわかりますよね。
そこから各教科どれくらい時間をかけられるか決めましょう。

正直、中学生の国語であれば勉強するとしても漢字だけでいいと思います。
ワークやプリントを少し勉強したところで、点数が取れる可能性は薄いです。

国語は漢字だけやる予定にして、ほとんど時間をかけないスケジュールを組みましょう。

次の日のテストが何教科かにもよりますが、基本はきっちり時間を割って良いです。
次の日3教科で6時間あるなら、2時間ずつにしてください。

実際にやってみて時間が足りない場合や余る場合はそこで調整しましょう。

この教科を何時間やるではなく「どの時間帯にどの教科をやるのか」まで決めてください。

  • 8時〜9時は理科
  • 9時〜10時は社会
  • 11時〜12時は理科

というように、何をやるか決めておければ迷わず勉強できます。
ココまで決まってると余計なストレスがかからないので、集中力が高まります。

各教科の時間配分とスケジュールを決めておきましょう。

各教科やることを一つにしぼる。


各教科やることは、一つに絞りましょう。

  • ワークをするなら、ワークだけ!
  • 教科書の問題をやるなら教科書の問題だけ!

でもこれだけじゃテストで失敗しそう。。
って思いますが、仕方ありません。

前日だからこそ、やることを一つしぼるべきです。
これも集中力を高めて勉強するコツです!

いろいろ手をつけると必ず失敗します。
絶対一つだけにしてください。

テスト前日にやるべきことを各教科別に教えると、

  • 数学理科は、教科書の章末問題を解く。
  • 国語は基本漢字のみ。(文法など確実に取れる問題があればやる)
  • 英語社会はワークを赤シートで隠しながら、ひたすら覚える。

これが一番効率的にテスト勉強をするただ一つのことです。
ココに全ての集中力を注いで、死ぬ気で勉強してください。

それなりに集中してやれば、ある程度の問題や語句は覚えられます!

副教科のテスト勉強に関しては「副教科で確実に80点取る勉強法!」の3章で各教科出やすい問題を紹介してるので、そこを集中的に勉強しましょう。

テスト勉強してない人が前日にやってはいけない5つのこと


無駄をなくすために、やるべきことの次にやってはいけないことを紹介します。

これは前日に限らず、テスト期間にやってる人は無駄な時間を過ごしてる可能性が高いです。
やってる人はすぐにやめましょう。

前日は短時間で超効率的に勉強しないといけません。
これが守れない人は、テストでボロボロの点数を取ることを覚悟してください。

やってはいけないのは、以下の5つです。

一つずつ説明していきます。

×徹夜でテスト勉強する。

睡眠時間を多少削るのはアリですが、完全徹夜しての勉強はやめましょう!

睡眠を取らないと、勉強の効率がかなり落ちます。
最低でも3、4時間は睡眠が必要ですね。

徹夜(睡眠を取る)での勉強方法は、こちらにも話しているので読んでおきましょう。

×まとめノートを作る。


まとめノートは時間がない中でやるべきではありません。
何日も前から作っておいたまとめノートを使って覚えるならアリですが、直前で作っても時間を無駄にするだけです。

まとめノートは作る時間は、用語や公式を覚える時間に使いましょう。

×時間配分を考えず、がむしゃらにやる。

時間配分は必ず意識して勉強するようにしましょう。

意識せずやっていると、一教科だけに時間をかけすぎることが多いです。
そうなると、他の教科も中途半端にになってしまいます。

必ず時間を決めて学習するようにしましょう、
「〇〇が終わるまで」という期限の決め方だと、絶対に時間をオーバーしてしまいます。

集中しすぎて時間をすぎてしまう人は、タイマーをかけておきましょう。

×歌詞アリの音楽を聞きながら勉強する。


好きな音楽をやりながら勉強したいという人もいます。
でも歌詞のある音楽(邦楽)だと、歌詞が耳に入ってくるので暗記や理解するのに邪魔になってしまいます。

僕もやったことありますが、暗記や文章問題は絶対無理です笑

何も考えずにやる作業をするときには、歌詞アリの音楽を聞くのはありです。
ですが、テスト前日は一分一秒が惜しいです。

聞くとしても、歌詞のない音楽やクラシックなどの曲にしておきましょう。

×携帯の電源を切らずに手元に置いてる。

テスト前日に、携帯を触るのは絶対にヤメましょう。

電源を翌日まで切っておいて、部屋の隅においておくか親に預けましょう。

通知オンだけでも、人間の集中力は削がれます。
余計なことを考えてしまって、テスト勉強どころではなくなります。

どうしても携帯を手放せない人は、かなりやばいのでこちらの記事で対策しましょう。

携帯(スマホ)のせいでテスト勉強に集中できない人がやるべき6つの対策

テスト前日に点数を上げるための超効率の良い勉強のための3つのコツ


テスト前日にやるべき超効率の高い勉強のやり方を話していきます。
ポイントを3つにしぼって話しているので、これを守ってください。

テスト前日でも、短時間で点数を上げてやりましょう!

口に出しながら覚える。


口に出しながら覚えることほど、効果的な勉強法はありません。

僕は家で勉強している時は、常に口に出しながらやってました。
結局このやり方が一番頭に残りやすく、覚えやすいです。

書いて書いて書きまくるよりも、口に出しまくる法が短時間で記憶できます。

ワークの問題で、間違えた問題や自分が覚えなきゃいけない用語や公式は全て答えに出しましょう。
常にしゃべってるくらいでいいです。

周りから見ればおかしいかもしれませんが、前日はそれくらい必死にやるべきです。
そうでもしないと、1日で点数を上げるなんて無茶なことです。

口に出して覚える時のコツは、覚えたいことを見ながらではなく、見ずに口に出すことです。
見ながら読み上げるんじゃなく、頭の中で思い出しながら口に出すと短時間で覚えられます。

暗記に必要なのは「思い出そうとする時間」です。
思い出そうとする時間がないと、どうやっても頭に残りません。

めっちゃ書いたのに全然覚えられない。
って人は見ながら書いてるだけで、思い出す時間を作っていないからです。

見ながらやっても、ただの字の練習にしかなりません。
見ながら読んでも、文章を読む練習にしかなりません。

見たら一度目をつぶるか目を背けて、思い出すように口に出してください。
それができれば、覚えるまでの時間が今までよりもはるかに短くなります。

難しい問題やわからない問題に手をつけない。


テスト前に新たに、難しい問題やわからない問題には手をつけないようにしましょう。
100点を目指すならまだしも、前日だけで100点は不可能なので点数を取る問題と捨てる問題を決めましょう。

難しい問題は理解するまでに時間がかかりますし、理解したとしても同じ問題がテスト出るとは限りません。
そんな問題に時間をかけるよりは、確実にできそうな基礎問題から解きましょう!

基礎問題で解けないなら、多少時間をかける必要がありますが応用問題は捨てましょう。
もし時間があれば、やってもいいですが基本的には後回しにすべきです。

学校によって多少違いますが、点数の配分は決まってます。
基礎問題が30%〜40%、標準問題が40%ほど、応用問題が10〜25%です。

狙うべきは、基礎問題+標準問題でできるだけ高い点数を取ることです。
優先度としては、基礎問題を集中的に演習して次に標準問題に手をつけていくことです。

ここが取れれば、前日だけでも70〜80点は可能です。

難しい問題やわからない問題は後回しにして、基礎問題から学習しましょう!

休憩中は軽い運動か仮眠を取る(10分以内)


勉強の間にはさむ10分休憩は、軽い運動か仮眠を取るようにしましょう。

休憩の間に軽い運動をはさむと、やる気がアップした状態で勉強を始められます。
また勉強疲れした脳の疲れを取って、記憶力の強化につながります。
(ベネッセ公式サイト「受験勉強の効果を上げる運動とは?」からの引用)

短い仮眠は頭をすっきりさせ、記憶の定着を助ける働きがあります。

だから休憩の時は、軽い運動か仮眠が必要なんです。

携帯で友達と連絡を取ったり、動画を見たいでしょうがそこは我慢しましょう。
逆に勉強に戻るのがしんどくなりますし、目が疲れてしまうのでオススメしません。

軽い運動は、散歩やストレッチや筋トレがいいです。

ストレッチはこういう動画を見ながらだとやりやすいですね。

ただし、僕は激しい運動を長くやりすぎて逆に疲れて集中力が落ちた経験があります。
スクワットや腕立て、腹筋などを自分ができる範囲でゆるーくやりましょう。

体力に自信のある人なら、これやってみてください。
かなりキツイですが、短時間で良い感じに鍛えられます。

運動ばかりだとどうしても疲れてしまいます。
仮眠を積極的に取るようにしましょう。

特に前日はただでさえ睡眠時間を削って勉強する人が多いので、こまめに仮眠を取って体力を回復させましょう。

ちょっとだけ寝るとか無理です!

って人は、目を数分閉じるだけでも構いません。

やってみると結構スッキリして、目の疲れや脳の疲れが取れます。
アイマスクをつけると、強制的に視界をシャットダウンできて疲れを取りやすいです。

僕は仮眠を取るのが好きなタイプで、1日4回とかやっちゃいます。
仕事柄パソコンを触ることが多くて、目が疲れちゃうからです。

そんな時仮眠すれば、すっきりしてその後の仕事もはかどります。

テスト勉強で疲れたら、軽い運動や仮眠を取って効率を上げましょう!

まとめ:勉強全然してない人のためのテスト前日の勉強のやり方


まず一番はじめに、寝る時間と起きる時間を決め各教科の勉強時間を決めてください。
この時「この教科を何時間やる」ではなく「この教科を何時から何時の間までやる」と具体的なスケジュールにしてください。

スケジュールにしておけば迷うことがないので、勉強に集中できます。

そして各教科やることはたった一つにしぼってください。

  • 数学理科は、教科書の章末問題を解く。
  • 国語は基本漢字のみ。(文法など確実に取れる問題があればやる)
  • 英語社会はワークを赤シートで隠しながら、ひたすら覚える。

副教科に関しては「副教科のテスト勉強法」の記事の3章を見て、出やすい問題だけにしぼって勉強してください。

一つにしぼって時間も決めていれば、かなーり楽に勉強出来るはずです。

僕はココまで徹底できてなかったので、知りたかったなと後悔してます。。

テスト勉強前日に絶対やってはいけないことは、

×徹夜でテスト勉強する。
×まとめノートを作る。
×時間配分を考えず、がむしゃらにやる。
×歌詞アリの音楽を聞きながら勉強する。
×携帯の電源を切らずに手元に置いてる。

この5つです。
短時間で成果を上げるためにはやらないようにしてください。

携帯触っちゃいけないのかなりキツイと思うんですけど、頑張りましょう!!

テスト前日に点数を上げるためには、

  • 口に出しながら覚える。
  • 難しい問題やわからない問題に手を出さない。
  • 休憩中は軽い運動か仮眠を取り入れて、勉強の効率を上げる。

この3つのコツを試してください。

特に口に出しながら覚えるやり方は、やってない人がすれば今までよりめっちゃ楽に覚えられるはずです!
ただし覚える語句を見ながらでなく、一度見たら目をつぶるなどして見てない状態から思い出すように口に出してください。

このやり方ができれば、ぶっちゃけ前日でも全然勉強できます。
点数もそこそこ取れると思います。

ホントはテスト勉強は2週間前とかから欲しいです。
ですが、前日まで全然勉強してない人のために最大限効率が上がることばかり話しました。

ぜひこれで前日から挽回をしてください。

実践すれば、絶対効果はあります。

次回からラクにテスト勉強を進めるためのコツ


前日からでも挽回できるとはいえ、睡眠時間を削ったり、追い込んで勉強したりと大変だと思います。

次からは前日でなく、余裕を持って勉強を進めたいですよね。
ラクにテスト勉強を進めるコツを話していくので、次回以降の参考にしてください。

ラクにテスト勉強を進めるコツ1:ざっくりした計画を立てる。


「計画を立てる」と聞くと、それだけで拒否反応を起こす人もいますがめちゃくちゃ大事です。

どれくらい大事かと言うと、テーマパークでどのアトラクションを回るか事前に決めておくくらい大事です。
修学旅行とかで行くと、先に決めておかないとグループで意見が分かれて大変なことになります笑

細かい計画でなくていいので、ざっくりとした計画を立てましょう。
テスト範囲が配られた時点で計画を立てれば間に合います。

いつまでにやるくらいのざっくりさなら、そこまでめんどくさくありません。

計画を立ててないと「まだいいか」の連続で、何もしないままテスト前日を迎えます。
前日に追い込まれないためには、計画表が必要です。

課題のワークだけでもいいので、いつまでにどのワークを終わらせるか決めましょう。
計画表はノートやルーズリーフに書きましょう。

計画はざっくりでいいですが、計画表はキレイに書けば書くほど事にしたくなります。
つまり、計画通りにやろうという気持ちが強くはたらきなす。

完璧や計画表や1日にやることが多すぎると、計画をやる前から嫌になってしまいます。
まずはざっくりでいいので、計画表を作ってその通り進めてみましょう。

ラクにテスト勉強を進めるコツ2:友達といつまでに終わらせるか競い合う。


自分1人だとどうしても怠けてしまうので、友達と勝負しましょう。

具体的には、

  • ワークをどちらが早く終わらせれるか勝負する。
  • 期限日を決めて、そこまでに終わらなかったらジュース一本おごり。

みたいに約束事を決めて、やるのはいいですよ。

一緒に勉強すると、一緒にダラける可能性が高いです。
ファミレスで勉強を始めたけど、最終的にペラペラおしゃべりしてしまうのはよくある光景ですね。

だから期限日を決めたり、勝負事にすることでプレッシャーをかけるんです。
適度なプレッシャーがあれば、勉強するやる気も出ます。

点数勝負はあまり効果がない!?
点数を競い合うやり方は、学力が同じでないと厳しいです。
お互いが勉強意識の高い人同士でないと、結局勉強しないまま実力勝負になります。

だから「結果」ではなくそれまで何をやるかの「過程」で勝負をするべきです。

  • テスト勉強を何時間できたか。
  • ワークを何周できたか。
  • 英単語帳を何周できたか。
  • テスト範囲の語句をどこまで覚えたか。

こういうところで勝負する友達を作ると、勉強がはかどるのでオススメです。

ちなみに、友達に「いつまでに〇〇を終わらす!」という宣言もアリです。
宣言するだけでもやらなきゃという意識が働きます。

僕もやらなきゃいけないことがある時は、仲の良い友達や上司の人にあえて宣言します。
そうすることで、できなかったなんてかっこ悪いこと言いたくないので結構頑張れます。

家で勉強できない人は、塾に入ることも考えるべき


家で全然勉強できない人は、塾に入ることを考えるべきです。

自力で頑張る自信のある人は、この2つの記事を使って家での学習時間を伸ばしてください。

塾であれば、家とは違い周りが勉強しています。
言ってしまえば、塾は自然と勉強する環境になっています。

僕も最初に行った塾は、驚くほどみんな黙々とやっていたのを覚えています。

勉強がしやすい環境に行けば、勉強が好きでなくても多少は勉強できます。
塾であれば自習室も開放されてるので、テスト前に塾に行けば家よりははかどります。

塾に来てる子に聞けば、家だとやる気が出ない。
塾だと勉強しなきゃと思えると答える子が多いです。

家でまったく勉強できない人は、早いうちに対策しておきべきです。
塾の選び方は、下の記事から知ることができます。

絶対に失敗しない塾の選び方!子どもに合う塾を見つけるコツ教えます

家で全然勉強できない人は、塾の体験から始めてみましょう。

塾に行かずに受験を乗り切ってやるんだ!

という人は、こちらの記事を参考にしてください。

塾に行かない?行くべき?塾なしで受験を乗り切れるかを徹底解説

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